美人秘書が会議室でアソコを露出させて誘惑してきた 03

概要 オフィスで真面目そうな上司にストッキングを破られ、連続絶頂させられた。


面接から1週、今日は新しい秘書と一緒に仕事をする初日であった。

「おはようございます、社長!」女の子の声は元気で、確かに事務的な口調より気持ちいい。

「会議資料をコピー、コーヒーを8杯分用意して」

「はい、わかりました!」

社長室に戻り、仕事をしようとしたら、慌てる純子が資料をプリント、そしてコーヒーを取りに階下に降りていくのが監視カメラで見えた。やはり女の子は、優雅で品行方正のほうがいい。やがて純子が間違いを犯す。

私が無駄を嫌うことは、古参職員たちは知ってた。何しろ、会社を興したとき、一歩一歩積み上げて、今の企業を築いた。そこですぐに誰かが、「どうやら純子はボタンを押し間違えて、80枚もプリントしてしまったようだ」と教えてくれた。

ミスは許容範囲内だが、このような低レベルのミスは許せない。

純子はコーヒーを会議室に運び込み、そしてコピーした資料を取りに行き、80枚もの資料を前にしてパニックになっているのが監視カメラで見てとれた。 それでも、彼女はちゃんと整理して、社長室に向かってきた。ドアを開けた瞬間、監視カメラの画面をオフにした。

「申し訳ございません、社長。仕事のミスで会議資料を80枚プリントしまいました」

純子は、あえて私を見ようとせず、頭を下げた。

「後でシュレッダーで処理して、今回のことは評価に記入するから、二度と犯さないで」

厳しい言葉に、純子は意外にほっとした、私が怒っていないことが分かったからだろう。

「まず会議室に資料を用意して」

次は何をするんだろうと、ちょっと興味ある。これぐらいのことも間違える人は見たことない、私の妻とは全く違う。 もし私の妻だったら、文書の要点と考えられる問題点をマークするのを手伝ってくれるだろう。彼女はいつも完璧で、私を自分の面倒が見れない子供のように扱っていた。

会議室の監視カメラを再びオンにすると、純子が会議室にいれ、会議資料を用意した後、ガラスをすりモードに切り替えた。

やがて、思いもよらない方向へ進んでいった。純子は緊張してカメラをちらりと見ると、ピンクの楕円形の物を取り出した。何するつもりと思うと、彼女がスカートを持ち上げて片足を椅子に乗せ、そのピンクローターをゆっくりと中に押し込んだ。その直後、ポケットの中のリモコンを取り出し、押してから顔は赤くなり始めた。

白いけど肉付きのいい太もも、微妙な表情、私は夢中になった。彼女が首を上げて喘ぎながら、目が朦朧と天井を見上げ、口角を上げて満足そうにアソコを撫で続け、このすべては快感に浸れていることを表す。

時間がかかりすぎだと気づいたのか、純子は服を整えて会議室から出て、私のところへ向かっていった。

……

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